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Nexon社のオンラインゲーム『メイプルストーリー』のオリジナル小説です。ゲーム内には無い表現を多々含んでおります。
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■■■外伝小説「誤解も犬は食べれません!」
2006/07/03 Mon外伝小説etc
シュウレイが以前に書いて人気のあったイラストを活用すべきために小説を書いてみました。
よろしければお読みくださいな♪

よかったらクリックを・・・orz


誤解:ある事実について、まちがった理解や解釈をすること。相手の言葉などの意味を取り違えること。思い違い。
「大辞泉 国語辞典」参照


ある日、ある時、平和な町で起こった小さな事件があった。
「もうすぐシュウレイの誕生日か・・・」
ここは静かで小さな町であるヘネシス。
蒼色の髪をした青年が1人、歩きながら何かを考えているようである。
その青年の足はある方向に向かっている。
通称「フリマ」で、転送石の原理と魔法空間の原理を使用し作られた空間で正式名称は「フリーマケット」と呼ばれる場所である。
この世界はとても広く、人々が集いし商いを行なうためにエルナスの長老達が作り出したのだ。
そのフリマには多くの商人が武具などの装備品や日常品なども多く販売されている。
青年はそこに何かを買うために向かっていた。
「あ!ロキアルドじゃない?お久しぶり」
若い女性がその青年に声をかけた。
「セルビシアか?久しぶりだな。元気にしてたか?」
「はい!ちょっと色々と忙しかったりしますけどなんとか元気にやってるよ」
声をかけられた蒼髪の青年はロキアルドといい、声をかけた金髪の女性はセルビシアである。
2人は友人なのか久しぶりの再会を喜んでいた。
「セルビシアも何かを探しに?」
「はい。ちょっと武器を強化しようと色々と探してるんです」
「なるほどね・・・私は恋人がもうすぐ誕生日でね。なにか良いプレゼントがないかなって・・・」
「なるほど!ボクでよかったら一緒に探すよ」
「本当か?助かるよ。誕生日のプレゼントだから武具なんか無粋なものじゃなくやっぱ女性が喜ぶようなモノがいいなと思ってたんだ」
「ロキアルドには色々助けてもらってますしこれぐらいはね♪」
セルビシアはウインクをして見せてロキアルドと一緒にフリマの各部屋の商品を見始めた。



「あ?あれはロキアルド?」
「だね?となりには誰かいるようだけど・・・シュウレイじゃないし私たちが知ってる人でもなさそうだね」
サンタクロースのコスチュームに身を纏った男と、頭に大きな魚のオブジェのような帽子をかぶった女性がフリマの入り口でロキアルドとその女性を見つけて様子を見ていた。
「なんか話してるみたいだけど聞こえないな・・・」
「ぼーさん。盗み聞きなんてよくないよ」
ぼーさんと呼ばれたのはサンタの服の男で名前は「ぼぉぼぅ」で通称「ぼーさん」と呼ばれているロキアルドの友人の1名である。
そして、ぼぉぼぅはタルに隠れてロキアルドを見ていた。
「ん~・・・でも気にならない?液りんは?」
「う!?」
液リンと呼ばれた女性は「黒い液体」いう名のプリーストので、彼女もまたロキアルドの友人であった。
「なんかロキアルドの言動は怪しい・・・」
「おいおい・・・」
ぼーさんは日頃からロキアルドに浮気などの現場を押さえられ恋人のブイというプリーストに密告されているため、ここで報復できるのではないかという良からぬ期待しながロキアルドの言動に注目していた。
「・・・プレゼント・・・喜ぶような・・・あ!女の子がウインクした!これはロキアルドの浮気だ!!!」
「え?ここはフリマの入り口だしさ・・・うるさくて聞き取れないじゃん・・・なにかの・・・っておい」黒い液体がぼーさんを落ち着かせようと話かけていたその間に彼はフリマを出ていった!
「シュウレイに・・・シュウレイに密告じゃあぁ!」
ぼーさんの顔は友人の非常識な行動に嘆くのではなく、日頃の報復ができることが大変嬉しそうな充実した顔でテレポをしようしながら矢のごとく去っていた。
「ぼーさん・・・」
フリマに取り残された黒い液体もしばらくしてから、とりあえずぼーさんを追うようにフリマを後にした。



「ん~なかなか見つからないね・・・」
「だね。まあ・・・あればでいいからね。セルビシア」
「はい・・・でもこういうことで少しでもボクはロキアルドにお礼したいからがんばる!」
「ありがとう」
ここはフリマ6と呼ばれ、ある露店ギルドが多くお店を出している場所でもある。
「あ!ちぃずねえ。こんにちわ」
「ん?ロキアルド。こんにちわ」
ちぃずねえをロキアルドに呼ばれた女性は「ちぃずすふれ」という名前で一言でいえば大人の女性といった感じである。
そこにはちぃずすふれのお店「ちぃず工房」があった。
ちぃずすふれのお店は生活必需品が多いが彼女自身、顔を広いし頼りになる女性だったので相談しようとロキアルドはここに足を運んだのだ。
「ちぃずねえ。なんか女性のプレゼントに向いてるモノないかな?」
「ん~誰にプレゼントするの?シュウレイ?」
「いあ・・・」
ロキアルドとシュウレイが付き合っていることは結構友人関係に知られているが、ちぃずすふれに問われたとき思わず恥ずかしくなり、口からは否定する言葉がと咄嗟にでてしまったのであった。
「あ!ロキアルド。こっちこっち!絶対にこれがいい!」
ちぃずすふれとの話の途中であったがセルビシアに様子から急ぎその場から離れた。
「ごめんね。ちぃずねえ。また今度!」
「はぁ~い。(もしかして・・・あの女の子にプレゼントするもの探してるのかな?)」



「え?・・・本当なの?ぼーさん」
「うん!うん!あれはロキアルドが絶対に浮気してる!間違えないよシュウ!」
シュウと呼ばれた女性は蒼い長い髪をポニーテールのように整えられた知的な女性で、ロキアルドの恋人であるシュウレイその人である。
人によっては「シーちゃん」「シュウ」など呼び方が違い、ぼーさんにはシュウと呼ばれていた。
ぼーさんの説明をちゃんと聞くもその表情では信じられないというモノであった。
「でも・・・ぼーさんが言うことだからイマイチね・・・」
「えぇ・・・シュウはおれを信じてくれないのね」
ぼーさんは露骨に地面を両手を着け、ショックを受けたといわんばかりのアクションをしたがシュウレイはそれをあえて無視をした。
「なんか怪しい・・・」
シュウレイはぼーさんのいうことは信じる気配はなかったが、1人の登場で状況は変わった。「ぼーさん!あれが本当にロキアルドの浮気かどうかわからないでしょ?シュウレイさんも迷惑してるよ!」
黒い液体もようやく追い付き、ぼーさんを連れて行こうとした。
「あれ?液さんもその現場にいたの?」
「う、うん・・・」
「本当にその女性に何かプレゼントしようとしてたの?」
「えぇ~っと・・・会話からそれっぽいな~って思う程度だよ・・・あれじゃない?友達にも誰だってたまにプレゼントとかするじゃない?」
「いあ!あれは絶対に浮気だ!あれは、ぐはっ!」
うるさいぼーさんに黒い液体の膝が腹に入ったあと静かになった。
「・・・とりあえず私もフリマにいってきます!」
そういうと今度はシュウレイは光のごとくの速さでフリマへと向かった。
「ん~何事もなければいいけど・・・」
「あ、あれは・・・絶対にうわ・・・」
「寝てろ!」
すごい形相の黒い液体に、再び喋ろうとしたぼーさんの腹に膝蹴りを受け、また静かになった。
ぐったりと・・・



「おお!これはいいな・・・」
「お?あんたも見る目あるな!これはかなりの強化品で魔力の向上させるのは申し分ないぜ!」
「ああ・・・見るだけで分かるよ・・・この湧き出す魔力はかなりのものだ・・・」
「ねえ?これなら恋人さんもよろこんでくれるよ」
「ああ、クリスタルのイヤリングでこの魔力か・・・シュウレイはきっと喜ぶよ。見つけてくれてありがとうセルビシア」
ロキアルドがお礼をいうとセルビシアは笑顔で答えた。
「お?やっぱし見る目があるお客も金持ちか?希望額教えてくれ」
店主はなにかメモのようなものをとりだしロキアルドに問いかけてきた。
「あ、そういえば値段は?」
「今は最高な・・・30m、3千万メルだな・・・」
「な、なに!?30mもか・・・」
「言っただろう?かなりの強化品なんだぜ?」
「ん~・・・」
ロキアルドは困った顔をしながらセルビシアのほうを見た。
「ロキアルド・・・ボクがそんなにメル持ってると思う?」
「いあ・・・そういうつもりじゃ・・・」
「まあもしメル作れるのならお早めに。さっきから最高額の入札者が待ってるし時間はあと10分なんだ」
「な!?あと10分なのか・・・あ!なんとかなるかも!ちょっと行ってくる。セルビシアはここで待っててくれ!」
「はぁ~い」
ロキアルドは疾風のごときに駆け出した。



「え?それって本当なの?ちぃずさん」
「ん・・・う~ん」
「う~んって答えられないってことは・・・」
シュウレイはフリマにいるであろうロキアルドを探すためにちぃずすふれにもとをたずねていた。
そして、ちぃずすふれもロキアルドが女性を連れてフリマで何かプレゼントになるモノを探していることと、ロキアの咄嗟の発言のせいで、そのプレゼントがシュウレイに贈られるものではないってことだと思っていた。
そんな2人のもとに1人の男性がやってきた。
「あ。シュウレイさんもいたんですね。こんにちわ」
「あ、黄輪さん。こんいちわ」
「黄輪さん。こんにちわ」
黄輪はハーミットでありながらの人格者、また五目の達人でも有名である。
「本当、今日はフリマでよく人にあいますね。さっきはロキアルドさんと会いましたよ。なんでも急用でメルが必要だからとか言ってゴールドマンのところに走って向かわれたようですね」
「え!?」
シュウレイはそれを聞くなりあわててその場を後にした。
「なんかあったの?ちぃずさん」
「ん?夫婦喧嘩はなんとやらさ・・・」



「ふう・・・急がないとな・・・あとで事情をいえばシュウレイだって・・・」
ロキアルドは倉庫ギルドのゴールドマンに預けておいた貯金箱を手にヘネシスの隅っこにいた。
貯金箱はピグの形をしたものでモンスターのリボンピグとは違い青いリボンを巻いてあった。
「このメルは私だけのモノじゃない、シュウレイとの共同貯金なんだが・・・あとで返すからシュウレイを許してくれ・・・」
ロキアルドはそう呟くと愛剣であるグリュンヒルを大きく掲げ、一気に貯金箱へと振り下ろした。
だか、その刃が貯金箱に届くことはなかった。
「ぐわぁ・・・な、なにがおきた?」
ロキアルドは全身が痺れと痛みの感覚に襲われた。
「ろぉきぃあぁるぅど!!!」
そこにはすごい形相したシュウレイがいたのだ。
剣を振り下ろす間際に放たれたサンダーボルトは大きく掲げられたグリュンヒルに直撃したのだ。
「悪い、悪いと思ってるが譲れないな・・・シュウレイ・・・」
苦痛に耐えながらロキアルドは立ち上がった。
「悪いと思ってるならなんでそんなことを?私悲しいよ・・・」
「いずれちゃっんと言うつもりだった!頼む。今は行かせてくれ!」
2人の言うことは明らかに誤解したままであった。
ロキアルドから見れば、貯金を勝手に使おうとしてることをシュウレイに非難されている。
シュウレイから見れば、ロキアルドが新しい女にプレゼントし自分とは別れるつもりだと・・・
ロキアルドは時間を無駄にできないと判断し、すぐさま剣を構えピグの貯金箱に切りかかろうとする。
しかし、シュウレイも悔しさから容赦ない雷魔法の攻撃をロキアルドに続けた。
「ぐわ!」
ロキアルドの纏っている装備は殆どが金属であり、雷の魔法を容易に引き寄せる結果になる。
「くぅ・・・」
ロキアルドは体力を確実に削られ、下手をすれば殺されるのではないかとまで思った。
「(黙ってお金使おうとしただけで殺されるのか・・・私は・・・)」
最愛の人へのプレゼントを手に入れようとしたのに、その最愛の人によって殺されそうになっている自分が哀れに思えた。
しかし、そんな彼の視界には思わぬものが入った。
「木のつち」である。
それを起き上がると同時に拾い飛び上がった。
    「うおぉぉぉ!初志貫徹!」
IMG_000050.jpg

「くぅ!そんなに他の女のとこにいきたいか!?この浮気者め!」
木のつちなら雷、すなわち電気を通さない。
ロキアルドは見事にシュウレイの雷の魔法を回避しピグの貯金箱を砕いた!
中から大量のメルが現れ、ロキアルドはそれは魔法のメル袋で吸い込むように一瞬で回収した。
「ごめんな。シュウレイ」
ロキアルドはそういうと走りフリマに向かった。
シュウレイは泣きながらその場に崩れるように座り込み涙を流した。



そんなシュウレイのもとにはぼーさんと黒い液体がやってきた。
状況から黒い液体は何かあったか察してシュウレイにやさしい言葉をかけていた。
「やっぱり、浮気だったか!許せねえロキアルド!」
ぼーさんは叫び怒っていた。
「まあロキルドだけが男じゃないしね。元気だしてシュウレイさん」
「そうだ!いざとなったらオレがロキアルドの代わりに・・・」
ぼーさんがそう言った瞬間にシュウレイと黒い液体は鋭く睨みついた。
「しゅ、シュウレイ・・・」
ロキアルドは再びシュウレイに元に戻ってきた。
「あ!この浮気者め!いまさら何しにきた!」
「浮気者!?なんのことだ!?」
ぼーさんと黒い液体に言い寄られたロキアルドはすぐさまに聞き返した。



シュウレイの誤解を解くにはかなりの時間がかかった。
セルビシアを連れてきて、一緒にプレゼントを探すのを手伝ってもらったこと。
緊急事態で時間がなかったら急いで貯金箱を破壊したこと。
でもすべての元凶はぼーさんの誤報からであったのだ。
ロキアルドはボーさんに文句の1つでも言ってやろうと思ったが、すでに黒い液体に人間サンドバックとして殴ってはヒールの繰り返しで拷問を受けていたので、これ以上は何もできないと思っていた。
そして2人で人気の少ないヘネシスの隅っこのベンチに座っていた。
「私も悪かったが・・・いあ、もういいや・・・」
「ううん・・・ごめんね。ロキアルド」
「もういいよ・・・あ、結局プレゼントまだだったね。少し早いけどさ誕生日プレゼントだよ」
ロキアルドはお菓子職人にお菓子ではないのみ無理を言って包装してもらったプレゼントの箱を取り出しシュウレイに渡した。
箱の中にはクリスタルFイヤリングが輝いていた。
「ありがと、ロキアルド」
「いえいえ・・・これからもよろしくな。シュウレイ」
「うん」
シュウレイはさりげなくロキアルドの肩にもたれかかっていた。
「ねえ?黄輪さん『夫婦喧嘩は犬も食わない』ってね」
「流石はちぃずさんだ」
2人が座るベンチをやさしく見守る、黄輪とちぃずすふれ。
そして梯子に吊るされた人間サンドバックのぼーさんとそれを殴る黒い液体。
今日もヘネシスは平和な一日を終えようとしていた。
もぅ・・・許して液リン・・・
「サンドバックが喋るな!」
1人だけ平和ではないが・・・

夫婦喧嘩は犬も食わない:じきに仲直りするから、他人が仲裁に入るのは愚かなことであるというたとえ。
「大辞泉 国語辞典」参照
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トラックバック(0)+ +コメント(12)
第3話 それぞれが知った真実 Ver6.0 ≪ BACK ≪ HOME ≫ NEXT ≫ 元気爆発暴走娘 マイマイ
(´゚ω゚):;*.':;ブッ(o_ _)ノ彡☆ポムポム
もぅねお腹痛い!!助けて!!!
液ちゃんとぼーちゃんのコンビがもぅ最高♪
やばいねこれは!!かなりのツボです(●´I`)b
ぼーちゃんがもぅおいしすぎ(●´∀`)
てかほんとお腹痛いからやめてぇ~~~
2006/07/03 Mon URLリロ#- [ 編集 ]
面白かった(*^^*)
挿し絵から見事なギャグ小説☆
面白かった(*^^*)
なんだかまたギャグ挿し絵かきたくなるね♪
ぼーちゃんと液体さんのタックがかなり好きです(^▽^)
2006/07/03 Mon URLシュウレイ#jJa68FlY [ 編集 ]
うん すごくいい!
なんたって ほんとに起こりそうなトコが(*TーT)bグッ!
隙をみてシュウにちょっかいだしたりネ
構成もいいね 辞典の引用に始まり、引用に終わる。
こりゃ おもろくて 仕事にさしつかえあるやんか!
どーも ありがと。
2006/07/03 Mon URLぼー#- [ 編集 ]
スゴォォ━━'`,、'`,、'`,、┌(_Д_┌ )┐'`,、'`,、'`,、━━イ!!!
ノンフィクションのようで目に浮かんできますね(≧∇≦)b
名前だけでも出していただきありがとうございます♪
2006/07/03 Mon URLブイ#PkDNMoVI [ 編集 ]
楽しかった・・・けどね!
うん、すごい楽しかった!
現に起きそうだったよw

でも、私なんかひどいキャラだなぁw
ぼぉさんにそんなにひどいことしないYO!
そこだけあれだったけど・・・。
でも、人間サンドバック・・・(*´∀`)ハァハァ


てか、黄輪さんとすふれさんが
とーってもおいしいと思うのは私だけ!?
まぁ、人徳か。

私も結構おいしかったけどね!
こうやって、小説にしても、メイポって楽しいんだね♪
2006/07/04 Tue URL液体#- [ 編集 ]
ロキアルドたちが
ロキアルドたちが、シュウレイなどを活用したい!


2006/07/04 Tue URLBlogPetのあぜっと#- [ 編集 ]
小説の中で「お久しぶり」って言ってました(^^;)
本気でお久しぶりです。ごめんなさい。

おもしろかった~♪
学校で見てるのにニヤニヤしちゃいました。
まさか僕がでてるとは(><;)
僕のお節介で二人が大変なことになるとは(><;)
でも仲直りできて本当によかった!

追伸:ご無沙汰で本当に申し訳ありません。
実家に帰る時間がなくなって、現在アパート暮らしをしています。
パソコン繋がらないんです…。
連絡つかなくて本当にごめんなさいm(_ _;)m
2006/07/10 Mon URL貧乏なセルビシア#r13xZNus [ 編集 ]
ロキアルドで、レ
ロキアルドで、レイみたいな活用♪
2006/07/14 Fri URLBlogPetのあぜっと#- [ 編集 ]
きのうあぜっとが
きのうあぜっとが、ロキアルドと活用したかった。
ロキアルドが活用された!
2006/07/23 Sun URLBlogPetのあぜっと#- [ 編集 ]
コメントありがとうございます。
リロさん>
えっちゃんにはちょっと?悪いかなって思ったけど???あんなキャラにしちゃいました(笑
おなかいたくさせてごめんなさい。いごじゅうぶんきをつけます(棒読み

シュウレイ>
挿絵あっての小説です♪
結構な評価をいただける小説が書けたのは君のおかげさ♪
本編でもえっちゃん&ぼーさんコンビで行こうと考え中(*´∇`*)b

ぼーさん>
構成までお褒めいただきありがとうございます。
本当にありそうかな?
だって私はシュウレイに信用されてるし(ぁ
今度はブイさんがヒールサンドバックだね(*´∇`*)b

ブイさん>
本当はブイさんにヒールサンドバックしてもらおうかとも考えたのですが、御しとやかなブイさまには似合わなかったので適材適所でえっちゃんにしていただきました(*´σー`)エヘヘ
ブイさんも本編で登場予定ですし、今後の外伝にも♪
期待しないでお待ちくださいな^^

えっちゃん>
コメントありがとうございます♪
いえいえ!生まれ持ってのSは隠せてませんよ(*´∇`*)b
生かさず殺さず・・・思うが侭にがえっちゃんです!!
一番美味しいのはえっちゃんですよコノコノォ( ^∇^)σ)゚ー゚)プニッ
えっちゃんもいずれは本編にも出ていただきます^^
よろしくね♪

セルビ>
またメイプルでも遊びましょう^^
美人キャラでシュウレイやその愉快?な仲間たちが知らない存在ってことでセルビを採用です^^
女の子でボクっていうのも萌え要素♪
いそがしいしリアでの生活が優先されることは自然なことだよ^^
無理にならない程度に頑張ってくださいね。
ではまた気軽にコメントくださいな♪
2006/07/23 Sun URLrokia#/5LHBRow [ 編集 ]
なんていうか
なんていうか・・・すっごくおもしろいです!!^^
もともと文章力が無いんでこんなことしか書けなくて
m(。・ε・。)mスイマソ-ン
オレ的には殴ってヒールってのがツボです♪
でもでも肩にもたれかかったって表現が感動を誘っている
って思ったのはオレだけ!?
2006/07/26 Wed URL絶風のレオ#- [ 編集 ]
レオこめんとありがとう^^
初コメントですね。嬉しいです(*´∇`*)
殴ってヒールはいいでしょ( ̄∀ ̄*)イヒッ
痛みを無限に味わうっと♪

肩にもたれかかるの部分に感動してもらったのはちょっと嬉しかったかな^^
シンプルな恋人同士の表現にはいいかな~って思ってね
2006/07/27 Thu URLrokia#/5LHBRow [ 編集 ]

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プロフィール

ロキアルド

Author:ロキアルド
血液型  A型
星座   天秤座
趣味   映画観賞 

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名前:ROKIARUDO
職業:戦士(ヒーロー)
サーバー:あんず
所属ギルド:【AnotherSlash
「蒼い剣士」愛称ロキアを主人公にメイプルストーリーの設定などを生かしながらオリジナルの小説を書いていきたいと考えております。
上記のプロフィールの素敵な絵はシュウレイ様が描いてくださいました。
当サイトはリンクフリーでございます。
リンクバーナーは「はじめにお読みください」か当サイトの一番下部分にございます。


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