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Nexon社のオンラインゲーム『メイプルストーリー』のオリジナル小説です。ゲーム内には無い表現を多々含んでおります。
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■■■5000HIT記念外伝「黒くとも優しい想いはここにあり」
2006/12/03 Sun外伝小説etc
5000HIT記念として、友人の1人である黒い液体vさんを主役とした小説を書き上げました。
もちろん、今後本編にも登場されます♪
名前とは違い心優しい女性を活かせるように頑張ってみましたが・・・
もしよろしければ続きからお話をお読みくださいませ♪
「変な名前だな?」
黒装束に纏った茶髪の男が黒いドレスを纏った黒い髪の女に言う。
「そう?私は気に入ってるんだけどね」
「・・・まあ、オイラには関係はないけどな」
男は何かに警戒するように周りに目を配っている。
ペリオンの近くにある荒野で岩陰に2人で身を隠している。
「関係ないとか言わないでよ!つれないな。ウフフン♪」
緊迫した状況の中でも冗談を言って気を和らげようとする女の気配りに男は心強く思えた。
「あ!私は名乗ったんだぞ!」
「すまん・・・オイラの名前はぼぉぼぅ。よろしく『黒い液体』さん」
「ほぉ!んじゃぼーさんとでも呼ばせてもらおうかしら♪」
「どうぞお好きに・・・見つかった!」
刹那とはまさにこのこと。
蒼い影が一瞬で2人の前に迫り巨大な剣を振るい攻撃を仕掛けてきた。
ぼぉぼぅは攻撃をテレポで回避しつつ、スキル『スロー』を蒼い影を対象に発動させようとする。
しかし、蒼い影は間合いを取り魔法の影響下から脱しては、また間合いを詰め攻撃をしてくる。
「ぼーさん、あいつは剣士みたいだから、クルセイダーかナイトだよ!ナイトだったら一撃でも喰らったら・・・マジックガードを!」
黒い液体は叫びながらもブレスを発動させ、ぼぉぼぅと自身の能力を向上させた。
「さんきゅー。では剣士相手なら!これでどうだ!」
ぼぉぼぅは両手で印を組み、緑色の巨大な蛙を召喚した。
「ゲコゲコ・・・グワ!」
蛙は緑色のモノを口から吐き蒼い影へと飛ばした。
蒼い影はそれを回避し、蛙の左側に回りこみ剣で両断した。
「かかった!喰らえ毒霧ぃ!!」
ぼぉぼぅが印を組み替えた瞬間に蛙は霧状になり散り広がり、蒼い影を包みこむ。
「オイラの秘儀だ!どこまで行っても毒霧はお前を追いかけるぞ!」
「すごいな!ぼーさん」
黒い液体は関心し、その戦いブリに見入る。
「念には念だ!スロォー!!!」
蒼い影にスローが発動し、動きが鈍くなり2人の前に姿を晒した。
蒼い髪に蒼い瞳、そして蒼一式の防具に巨大な黒い剣を持つ男で、差し詰め蒼い剣士といったところであろう。
肌の色は毒霧のせいであろうか、緑色に変色している。
「体力のある戦士でも、時間さえあればこのまま・・・」
しかし、ぼぉぼぅの予想は覆される形となった。
蒼い剣士は口に万能薬を銜え、永続的な毒の中毒性を緩和しながら鎧を脱ぎ捨てる。
「なにぃ!?」
ぼぉぼぅが驚く一瞬に、蒼い剣士は移動速度すなわち足が行動速度があがる魔薬を口に含んだ。
「アレじゃあ・・・スローも相殺されてる・・・ぼーさん!」
黒い液体の叫びと同時に蒼い剣士の斬撃が黒装束ごとぼぉぼぅの体を引き裂く。
当然、ダメージと受けたぼぉぼぅは印を崩してしまい蒼い剣士を包んでいた毒霧は消えた。
黒い液体はテレポで瞬時に2人に近づき、蒼い剣士の第2撃が放たれる前にヒールでぼぉぼぅを回復させた。
1撃を与えた時点でナイト特有のコンボアタックがカウントを開始している。
黒い液体はヒールや防御スキルで今の攻撃はかろうじて防げる。
しかし、カウント5、すなわちフルカウントのパニックは一撃必殺の最強クラスの攻撃であり喰らえば死に直結するのは容易に想像できた。
全快したぼぉぼぅに第2撃がいれられて、カウントは2となる。
ヒールで全快しているとはいえ痛みは全身に伝えられる。
知力と体力だけでは痛みまでは誤魔化せ切れない。
ぼぉぼぅは意識はあっても体の自由は奪われたのだ。
「ドラゴン!」
液体の叫びに応じてドラゴンが召喚した。
青白く輝く聖なるドラゴンは咆哮とともに炎を蒼い剣士に撃ち込む。
剣でそれらを打ち落としながらも確実に間合いを詰める。
人1人担いでのテレポを難しくやはり黒い液体でも無理であった。
「・・・黒家の末裔がホーリードラゴンを召喚するとはな」
蒼い剣士が口を開いた。
「黒家?」
黒い液体の問いに蒼い剣士が答えることはなく、ドラゴンを切伏せてカウントは3となった。
ボロボロになりながらも確実に迫ってくることに恐怖すら覚えたが、黒い液体は冷静に突破口を見出した。
「ドラゴン!ドラゴン!」
ドラゴンを2匹同時召喚である。
同時召喚は通常ならやらないであろう愚行である。
能力が半減したドラゴンが2匹でてくるだけで役に立つことはない。
蒼い剣士は、苦し紛れの抵抗だとしか認識することはなかった。
一瞬にして2匹のドラゴンは斬られ、カウントは5となった。
蒼い剣士は間合いを一気に詰めてくる。
「黒い液体・・・お前だけでも逃げろ・・・」
痛みで気が失いそうになりながらもぼぉぼぅは黒い液体に言う。
「・・・大丈夫さ」
蒼い剣士は加速に合わせて勢いのある突き姿勢でパニックを放つ。
剣先はまっすぐと迷いがないまま2人に向かってくる、しかしそれを遮る壁が現れた。
壁に蒼い剣士のパニックが直撃した。
しかし、壁は粉砕したわけでもなく、突き抜けたわけでもなかった。
「ミスティックドア!?」
異次元と経由することで任意に空間をつなぐ、プリーストだけの特有のスキルである。
いくら腕が良い剣士でも剣で異次元を切り裂くことは不可能である。
その一撃がどんなに強力であっても。
蒼い剣士はすかさずドアを回り込み斬撃を放つがそこに人はいなかった。
ドアの裏にまた違った場所に繋がるドアが開いてあったのだ。
黒い液体の機転により2人はドアを潜ってこの場から離脱したのだ。
蒼い剣士もドアを潜ろうとしたが、拒絶され潜ることは適わなかった。
「2重のミステックドアか・・・黒家の末裔・・・」
蒼い剣士は剣を鞘に収め、鎧を着なおして帰還の書を斬り発動させ移動した。

黒い液体とぼぉぼぅはドアを潜り出た先はであるペリオンで牛乳を使いショーワへと飛んだ。
「ぼーさん大丈夫か?」
「おう・・・なんとかな・・・液リンのおかげで助かったぜ・・・」
黒い液体に肩を支えられる形でぼぉぼぅは歩いている。
人が多いこの町でなら滅多に襲われるようなことはないと踏んでの移動であった。
「液リン?なにそれ?」
「あぁ~そっちがぼーさんと呼ぶなら液リンって呼ばせてもらおうと思って」
「液リンか~ウフフン♪良い響きだね」
2人は笑いながらショーワ町を出て行く。
「液リンどこにいくんだ?」
「万が一アイツが牛乳使ってこないという保証もないし、とりあえず移動しようかと」
「なるほど・・・んでアイツの狙いはオイラか?液リンか?」
歩いていた黒い液体の足が止まる。
「黒家って何かわかる?」
「・・・オイラの先輩にカイレンっていう人がいたんだけどな。その人は紅家っていう魔術師の一族、すなわり火毒魔の頭をしていたらしい。だから同じように色がつく家名だし・・・」
「ほぉ・・・なるほど。んでぼーさんはやっぱ私を助けてくれたんでしょ?」
ぼーさんは頭を掻きながら恥ずかしそうに言う。
「まあアレだ。女性が襲われてるのを見て見過ごすわけにはいかないさ」
「なんかイヤらしく感じるね、ぼーさんが言うとね。」
「失敬だな!液リンは」
「ごめんごめん。んじゃさっさといきますか!」
2人がショーワを出るとヤクザ数名が襲い掛かるってきた。
しかし、2人の敵ではなくあっというまに地面に倒れていく。
そのヤクザが2人以外の攻撃で倒されていく。
「あ・・・」
思わず黒い液体は声を出した。
そこにいたのさっきの蒼い剣士である。
手には崩れていくテレポストーンが見えた。
「逃がしてくれないってことね・・・」
「液リン・・・逃げろ」
ぼーさんは黒い液体から離れ、攻撃を開始した。
手から放たれる火の矢は蒼い剣士の剣で塞がれ、効果的なダメージは認められない。
「ぼーさん!ポイズンミストを撒きまくって!」
「え?」
「いいから!はやく!」
黒い液体はドラゴンを1匹召喚し、テレポで間合いを取りながら女神の剣「シャイニングレイ」で蒼い剣士に攻撃する。
シャイニングレイが突き刺されるモノは地面であって人であらず、振動や衝撃波による攻撃は剣で捌かれることはできず、確実にダメージを与えていった。
その間にも、ぼぉぼぅはポイズンミストはあたり一面に散布し続けていた。
「OK!ぼーさんこっちに!!」
黒い液体はドアを出した。
「ドカか!?無駄だ。こっちにはテレポストーンがあるのだからな!」
蒼い剣士は叫び声を上げて威嚇する。
だが、それに怯まない黒い液体は冷静に指示をだしながら動く。
「潜りながらに火矢を毒霧に射ち込んで!」
「OK!」
ぼぉぼぅが放った矢は蒼い剣士とはあえて間があいている方向である。
黒い液体とぼぉぼぅはドアでショーワに戻った。
ドアを出たと同時に大きな爆発がショーワにへと響いた。
ドアからでは防ぎきれなかった爆風が弱まり噴出される。
「ガス爆発か・・・やるな。液リン」
「あはは・・・」
「コゲくさいな・・・液リン服燃えてるんじゃないのか?」
黒い液体は立ち上がり、自身の服を背中を含め見回る。
燃えてないことを確認した黒い液体は臭いがするほうを見る。
そこに立っていたのは鎧が熔解しボロボロになっているが確かに先の蒼い剣士であった。
「不死身かよ・・・」
そして蒼い剣士は剣を構え再び、2人に迫る。
蒼い剣士の剣は黒い液体の顔を霞め、血が流れた。
しかし、黒い液体は怯むことなく真正面から蒼い剣士を見る。
「なんで私を狙うの?黒家の末裔だから?私は黒家なんか知らない!私は人間!赤い血が流れるタダの人間よ!」
蒼い剣士は剣を鞘に収め、頭を下げた。
「私の名前はロキアルド・ゼルフィルス。蒼家当主に仕える者です。先ほどまでの非礼をお詫びします」
黒い液体は自身にヒールをしながら問いかけた。
「・・・なぜ私を狙ったの?」
躊躇うような表情を見せたが直ぐに話始めた。
「私は蒼家に仇名す要素を全て排除することが任なのです」
殺気はないが鋭い眼見つめながら話すロキアルドを見てぼぉぼぅが言う。
「オイラは殺し屋なんだ。依頼主とか命令の本元のこと話すってことは諦めたか、まだオイラ達を殺す気なのかもしれないぞ?」
「もう貴方達を殺す気はないです。しかし蒼家の当主に今から会いに来ていただけますか?」
「分かりました。私が黒家の末裔かどうかは置いておいて、また狙われるようなことは御免だしね♪」
黒い液体は笑顔で答えた。
「オイラには関係ないから・・・液リン。気をつけてな」
「ありがと♪ぼーさん。私に惚れたのか?ウフフン♪」
黒い液体の冗談はスルー、ぼぉぼぅはロキアルドをにらめつける。
「ロキアルド。もし液リンに何かあったのなら容赦しないからな」
「・・・もう彼女を殺す気はない。瞳に黒家の気配が最後まで現れなかったからな。お前こそ殺し屋に癖にフェニミスト気取りか?」
ぼぉぼぅが両手に炎を宿らせて威嚇し、ロキアルドは鞘に収めている剣に手をかける。
「ウフフン♪私をめぐって争わないで」
ロキアルドとぼぉぼぅが睨み合う中で黒い液体は場の雰囲気を和ませた。
「ではご面倒をお掛けしますが、蒼家に来ていただきます。特殊な場所になりますのでこのテレポストーンを使っていただきます」
ロキアルドは黒い液体に蒼い石を渡した。
「隠れ里に移動したいと、念じてください。ただし邪な気をお持ちでしたら仇名すモノとして蒼家の結界は通れませんからね。これは最後のテストなんです」
黒い液体はその説明に動じることなく石に念じた。

不思議な浮遊感を感じ、しばらくしたら広い部屋の真ん中に黒い液体は立っていた。
エリニアの魔法図書館にひけをとらないほどの本が壁一面の本棚に並べられている。
辺りを見回し、背後にロキアルドが立っていることに気付いた。
ロキアルドの視線の先には青く長い髪で青で統一された魔術師らしい服装の女性がいた。
「蒼家現当主であるシュウレイです」
シュウレイは黒い液体に近づき、膝を地面につけ頭を下げた。
「ロキアルドの非礼をお詫び申し上げます。本当すいませんでした」
品格の高いであろう当主である女性がここまで頭を下げるとは黒い液体は思っておらず少々驚いた。
「まあ終わったことですから気になさらずにウフフン♪」
「そう言っていただけると助かります」
シュウレイは頭を上げて、ロキアルドに向かって詰め寄る。
「・・・彼女からは黒家の気配は感じるのか?」
ロキアルドはシュウレイに確認のために問う。
「末裔なのは確かのようだけど大丈夫みたいだよ。黒い液体さんは血よりも意思のほうが強い女性のようだから」
「そうか・・・」
「でもまた勝手なことをして!」
「悪かった。でも少しでも悪い要素は消す必要があるからな」
ロキアルドは2人に頭を下げて、その部屋から出て行った。
「彼は彼で私やこの里を思って行動してくれてるんです。行き過ぎるのが玉に瑕ですが・・・」
「やはり、私にはその黒家の血が?」
「はい・・・でも貴女なら問題はないですよ。強い心があれば運命という呪縛にすら負けることはないですから」
シュウレイの笑顔に黒い液体は安堵し、先ほどまでの戦闘の緊張感も解けたような気がした。
「こちらが迷惑をかけておきながら申し訳ないですが、お願いがあります」
「お願いですか?」
「隠れ里には外界にて経験を積んだ優秀な魔法使いがあまり居りません。もしよかったらその経験と能力で里の者、ときに翠家のプリーストやクレリックに魔法の指導をお願いしたいのです」
「ウフフン♪先生ですね。いいですね~。喜んでお引き受けします」

「ってことで君のお父さんとお母さんに出会ったわけ」
隠れ里にある一室に黒い液体はロキアとリュウフェイに話していた。
「親父はそんなことまでしてたのか・・・」
「先生は本当すごいですね・・・」
ロキアは驚き、リュウフェイはただ関心した。
「プリーストでも戦闘で主力になりえるんですね・・・私もがんばらなくちゃ!」
「う・・・あまり強くなられると私の立場が・・・」
リュウフェイの勢いにロキアは少し怯む。
「まあ2人なら強くなれるさウフフン♪」
「はい!もっと強くなって里を出て親父を見つけにいくんですから!」
ロキアも意気込みやる気に満ちている。
「ロキア君~どこですか~?」
遠くからロキアを探す声が聞こえた。
「あ、喜一朗先生。あ!剣術の稽古の時間きてたんだ・・・黒い液体先生、またお母さんと親父の話きかせてね!」
ロキアはそういうと剣を手に部屋をでていく。
「ではリュウフェイさん、今日はホーリーアローの訓練から始めますよ!」
「はい!」
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テーマ:アラド戦記 - ジャンル:オンラインゲーム

トラックバック(0)+ +コメント(7)
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あぜっとがフロッ
あぜっとがフロッピーを修正された!
ここで修正したいです。
2006/12/09 Sat URLBlogPetのあぜっと#- [ 編集 ]
かっこいいねー
液りんとおいらのタッグb
液りんが頭脳プレイで助けてくれてる感じがd(-_^)good!!
2006/12/10 Sun URLぼー#- [ 編集 ]
なるほど。
液体さんとの出会いはこうだったんだぁ。
んで、ぼーちゃんはいずこへ@@;

液体さんが先生とはなかなかおもしろい設定だね^^b
2006/12/10 Sun URLシュウレイ#jJa68FlY [ 編集 ]
*.+゚オオォォォ(●'▽'●)ォォォオオ゚+.*
いつの間にやら更新されてた^^;
ふむふむ、液リンとぼーちゃんのコンビか。
何か仕出かしてくれそうで楽しみ( ̄▼ ̄*)ニヤッ
2006/12/10 Sun URLリロ#- [ 編集 ]
うは~☆
楽しかったw
私の口癖?がなんともかんとも・・・ハァハァ
頭脳プレイだなんて恥ずかしいね!
そして、ぼぉさん殺し屋なのかw
どんな殺し屋なんだか気になるわぁ。
(女性相手だと失敗しそうだけどね
2006/12/11 Mon URL液体#- [ 編集 ]
きょうあぜっとが
きょうあぜっとが和とか更新したいなぁ。
2006/12/16 Sat URLBlogPetのあぜっと#- [ 編集 ]
こ、コメントありがとうございます><
返信するの忘れてましたorz
すいません、すいません、すいませんorz

ぼーさん>
ぼーさんの頭脳派だけど、今回はえっちゃんにがんばっていただきました^^
ぼーさんは女性と組むと強いですから♪

シュウレイ>
ぼーさんはどうなるかは、今後明らかに^^)b
期待しないでお待ちくだせいorz

リロさん>
うぅ;いつ更新するか定かではないブログを毎度贔屓にしていただき感謝っす><
ぼーさんとリロコンビが一番最強かな(ボソ

えっちゃん>
楽しかったですか?それならよかった><
どんな殺し屋なのかは次回更新を待っていただければわかるかな?
できるだけ早く更新しますorz
2007/01/15 Mon URLRokia#/5LHBRow [ 編集 ]

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プロフィール

ロキアルド

Author:ロキアルド
血液型  A型
星座   天秤座
趣味   映画観賞 

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名前:ROKIARUDO
職業:戦士(ヒーロー)
サーバー:あんず
所属ギルド:【AnotherSlash
「蒼い剣士」愛称ロキアを主人公にメイプルストーリーの設定などを生かしながらオリジナルの小説を書いていきたいと考えております。
上記のプロフィールの素敵な絵はシュウレイ様が描いてくださいました。
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